ねたてつの撮影記

今年もおわりへ。

Category: 撮影記  

癒しの漁港風景を求めて

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今日は天気が良かったので三浦半島へ

のんびりとした朝の漁港の風景。

海鳥の声と波の音が響き渡る平穏なヒトトキ。

出会った瞬間を写真に大切に切り取って。

この光景が本当に大好きです。
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回想



いなかにかえった

なつの おもいで。

Nikon FE *Kodak colorplus200
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哀愁を乗せて

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夕刻。

山里の小さな駅を発ち、列車は人々を家路へ運ぶ。

哀愁も乗せて。

(小湊鉄道)
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胃腸炎明け

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昨日から突然おう吐が止まらなくなってしまい病院に行ったらウイルス性胃腸炎。。

体調には気を付けたいこの頃です。

さて今日は病み上がりの身体を叩いて夕日を眺めに近所の江戸川へ。

死ぬほど辛かった前日の体調もこの景色を見ると心が洗われます。

のんびりと黄昏ながら、ガタゴトと橋梁を駆け抜ける野田線をカメラでパチリ。

冬の夕焼けは空が澄んで素晴らしいです。
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雪晴れに誘われ



日本随一の豪雪地帯で知られる福島只見地区。

秋にも一度訪れたこの場所へ訪れてみると、辺りは一面雪のカーペットで覆い尽くされ別世界へ。

この時期には珍しい晴天に恵まれて、見渡す限り白の大地が一際輝く。

雪国の光景は神秘的です。

(只見線)
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雪の只見線へ!

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いざ念願だった雪の只見線へ。

まるで夢でも見ているかのよう。

必死に雪山を登って眺めると、そこには素晴らしい絶景が。

すべてが白に包まれ宝石のように輝く世界。

写真の神様、ありがとう。
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おとぎ話の世界に迷い込んだかのように

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山奥の小さな駅。

もう何もかもがゆるくて可愛くて。

まるでおとぎ話の世界に迷い込んだかのよう。

(小湊鉄道)
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旅の癒し

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今日は小湊鉄道へ。

列車に揺られ山里のちっちゃな小駅に降り立つと、改札口には竹ぼうきが。

可愛くて哀愁漂う光景に思わずカメラを取り出しパチリ。

何気ないローカルな風景が旅人を癒してくれます。
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春に向けて

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年始もようやく落ち着いてきました。

今日はのんびり銚子へお出かけ。

冬はどこに行っても殺風景の田園風景広がりますが、

この地帯は一変して春キャベツに向けて一面キャベツ畑が広がります。

昼下がり。

1時間に1本しか来ない銚子電鉄の沿線でのんびり電車を待っていると

後ろから挨拶の声とともにキャベツ農家のトラックがやってきます。

「こんにちは。」

穏やかな晴天の下、踏切を渡って自分の畑へ向かうトラックをゆるくパチリ。

春キャベツの出荷が待ち遠しいです。
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伊豆の小さな海の町

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静岡・伊豆半島にちょこんと突き出てる岬には小さな漁村集落が点在しています。

良く晴れた休日。

どんな風景が待ち受けているのか、わくわくしながら訪れてみると

のんびりとしていて

波の音がよく聞こえるけど

小さな町なのににぎやかで

とっても人情味あふれる素敵な場所でした。

年初めのお休みの日だったのに

漁をしに船が行き来したり

午前中に採った海苔を海女さんに見せてもらったり、と

たくさんの活力をもらえた旅になりました。

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